2021.11.07 (日)
低身長のサッカー選手まとめ(Jリーガー編)

この記事を書いたエスメン
自分と同じく、低身長でも活躍している日本人を見ると、勇気が湧いてきますよね。 世界的に人気スポーツの中でも、身長差が結果に反映されにくいスポーツと言えばサッカーです。 今回は、低身長にも関わらず、プロのJリーガーとして活躍するサッカー選手をまとめてみたいと思います。 彼らと、僕たちは同じエスメン同士です。 彼らが活躍できるなら、僕らもできるはず!
低身長なのに大活躍したサッカー選手(Jリーガー編)
中川寛斗 155cm MF(現 柏レイソル)


深井正樹 161cm MF(元 鹿島アントラーズ)


中島翔哉 164cm MF(現 FC東京)


田中達也 167cm FW(現 アルビレックス新潟)


伊東輝悦 168cm MF(元清水エスパルス)


Jリーガー最小選手の中川寛斗選手とは!?

小学6年生のときの身長は127センチ。平均より約20センチも低かった。将来どこまで身長が伸びるか悩み、病院にも通った。医療の力を借りて伸ばすことも薦められたが、「親からもらった大切な体。この体でサッカーがしたい」と、ありのままの自分で勝負する道を選んだ。
Jリーガーになることを夢見た少年は、目標にすべき体の小さな選手はいないか調べた。しかしプロの世界で活躍する150センチ台の選手は見当たらなかった。そこで気持ちを切り替えられるのが中川の強さ。「そうか、それなら僕がそういう選手になればいいんだ。小さな選手のお手本になるような」


まとめ
中川選手を筆頭に、なぜトップアスリートの中でも、彼らエスメンプレイヤーは活躍できているのか? これは一言、「己を知り、己を磨き続けているから」です。 空中での競り合い、球際のリーチの勝負などにおいては、身長の低さがマイナスなります。 しかし、一瞬の動き出しのスピード、敏捷性、小回りの効いたドリブルなどにておいては、身長の低さが逆にプラスに働きます。 また、身長が関係ない、視野の広さ、先を読んだプレー、戦術理解度、これらを磨くことでハンデをカバーすることもできます。 この発想は、サッカー選手に限らず、僕らエスメンにはとてもヒントになる考え方です。 身長が低いからこそ、努力をし、自分を磨く理由が生まれます。 エスメンアスリートから学ぶことは、本当に多いですね! あなたは、何を磨きますか?
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エスメンのファッションにとって、永遠の課題であり、オシャレになるには、絶対に欠かせないポイントがあります。
それは、 ジャストサイズであるかどうか。
身長165センチ以下の僕たちエスメンにとって、一般的なアパレルブランドのSサイズでは、ジャストではないんです。
オシャレをしたいのに、 「XSサイズを展開する限られたブランドの中で選ばざるをえない」 「ちょっとサイズが大きいのをわかっていながら、我慢して着る」
そんな状況は、もうウンザリです。
そんな中、
人生で初めてと言っていいほどの、ワクワクするアパレルブランドが誕生しました。


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